2017年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2017年11月

         

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ドラクエⅪ モンスター図鑑 第8回

ドラクエってプレイしていると、無性に過去作がやりたくなるんですよね…
今はモンスターズ系をプレイしたいなぁ…って思ってます。

では、今回も張り切っていきましょう!!!
モンス図鑑 第八回 (1)
メイジキメラ
キメラの強化版であり、名前の通り魔法に長けている印象が強いですね。

モンス図鑑 第八回 (2)
キラーパンサー
ベビーパンサーが成長した姿ですね。地獄の殺し屋って言う大層な二つ名があるんですが
仲間になったり、Ⅷでは乗って移動出来たりと人懐っこいイメージの方が強いんで
あまりイメージできませんね~。

モンス図鑑 第八回 (3)
トマトマーレ
今作初出のマンドラのコンパチですね。恐らくトマトの魔物なんでしょうね。
ドラクエは結構野菜系の魔物も多いんですよね~。
…しかし、言われてみればトマトの魔物は居なかったか???
ズッキーニ・ナス・玉ねぎ・ピーマン&パプリカ…ざっと思いつく限り居ないかも。

モンス図鑑 第八回 (4)
イビルビースト
ジャミラスのコンパチですが、何気に初参戦モンスターだったりします。
このモデルは結構スタッフも気にいっているんでしょうね。色んなシリーズで見かけます。

モンス図鑑 第八回 (5)
かまいたち
ドラクエⅣが初出のモンスターですね。出番は少ない方ですが見た目のインパクトが大きいので
結構知っている人も多いんじゃないでしょうか?
渦の中については、ドラクエⅨでも見えていましたけど、今作でも見えます。
ただ…足がある様に見えないんですけどね。尻尾かな?どうやって渦を作っているのか…謎です。

モンス図鑑 第八回 (6)
オコボルト
この記事を書いている時に思ったんですけど、こいつらの系統
コボルトって言うより、ゴブリンっぽいですね。どちらも意味は同じなんですけどね。

モンス図鑑 第八回 (7)
ごろつき
出ましたパンツマスク、ドラクエⅢまでは同じデザインで、さつじんきって名前だったんですよね。
レーティングに引っかかったのか、いつからかごろつきに変わったんですよね。
何なら、変質者でも良いんじゃないですか、パンツマスクですし…いや、これも引っかかるか(笑)

モンス図鑑 第八回 (8)
ストーンマン
看板モンスターの一角ですね。まぁ、ゴーレムの方が有名でしょうけど。
シリーズ通して強いイメージがあったんですけど、今作ではHPが低いように感じました。

モンス図鑑 第八回 (10)
タップデビル
今回苦労した一体です。探し回っても見つからずに四苦八苦しました…。
答えは単純…夜にしか出なかったんです(笑)
コイツはドラクエⅧの写真クエストでも
中々踊らないし、見つかると逃げちゃうしでイライラしたのを、物凄く覚えてます。

もう50体くらいは紹介しましたかね???
ドラクエはポリシーとしてシリーズ通して、一週目は攻略本もwikiも見ないって決めてるんで
一体今作に何体居るのかは把握していないんですが、話を聞いてると700体以上らしいですね…
ヤバい…完結できるのか…(汗)
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| ドラゴンクエストⅪ | 05時54分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ドラクエⅪ モンスター図鑑 第7回

実はこのモンスター図鑑は、ある程度書き貯めしてあるものなんで
Twitterも見てくれている方からしたら、少し記事とツイートにズレがあるのに気づくかと思います。
休みに一気に進めてしまうんで、モンスター図鑑の素材が大量に貯まるんで
ブログも、その時に2・3記事まとめて書いておいて、後で投下するような形をとっています。

さて、では今回も行きましょうか。
だいぶストーリーも進み、少しクセのあるモンスターも増えてきましたね。
モンス図鑑 第七回 (2)
マドハンド
仲間を呼ぶと言ったら、コイツの為にある行動の様な物ですよね。
過去作では、漫画やテレビを見ながらレベル上げの為に延々と戦ったりしていましたね。

モンス図鑑 第七回 (3)
ダックスビル
名前からしてアヒルのモンスターなんでしょうね。
ナンバリングでは、ほとんど姿を見かけてないマイナーモンスターですよね。
…と言うか、他の作品で出てないかもしれませんね。

モンス図鑑 第七回 (4)
とらおとこ
子供の頃好きだったモンスターです。理由は自分が寅年なので親近感があったんですよね。
…しかし、こうやってみると魔物って言うよりは、着ぐるみ着たオッサンですね(笑)

ちなみに今作ではお昼寝をしている所を見る事が出来ます。
モンス図鑑 第七回 (1)
う~ん、これはちょっと可愛いですなぁ…。顔が見えなければ…

モンス図鑑 第七回 (5)
あおバチ騎兵
色合いがなんとなくドラクエⅣのドラゴンライダーに似てますよね。
今作ではPVでドラゴンライダーが出るのは確定しているんで、比較してみたいですね。

モンス図鑑 第七回 (6)
まほうじじい
酷いネーミングですよね。ドラクエⅤにしか出ていなかったのも頷けるんですが
何故か今作で返り咲いてきましたね。しかもフル3Dモデルになって…
動きがかなりキモイんで一見の価値ありです。

モンス図鑑 第七回 (7)
マタンゴ
おばけキノコのコンパチモンスターですね。当然初出はドラクエⅢ
なぜマタンゴって名前なのかと思って検索掛けてみたら、マタンゴってキノコ人間の映画があるんですね。
おそらく、それが元ネタなんでしょうね。

モンス図鑑 第七回 (8)
ポイズントード
名前から想像できるように毒を持ったフロッガー種ですね。
実際にもコバルトヤドクガエルっていう青い毒ガエルが居るんですよね。

モンス図鑑 第七回 (9)
くらやみハーピー
これも初参戦モンスターですよね?しかも珍しい女性タイプモンスターですね。
ハーピーって女性と鳥の混合だったと思うんですが
これはどう見ても、女性とコウモリの混合ですよね?だからくらやみ…なんですかね?

モンス図鑑 第七回 (10)
スライムつむり
スライム系の中でも、また異質なつむり系ですね。
昔はこれがアイスを引っくり返したようにしか見えなかったのを覚えています。

モンス図鑑 第七回 (11)
しびれくらげ
ドラクエⅡから登場している常連モンスターであり、海に出た時に遭遇する一番手になる事も多いですね。
マヒ攻撃の使い手でもあり、シリーズによっては強敵になる事もしばしば…

今作は、モンスターのしぐさも細かく作られていて見ていて楽しいですね。
特にフィールドで散策していると思わぬ行動をしていて驚きます。

| ドラゴンクエストⅪ | 14時38分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ドラクエⅪ モンスター図鑑 第6回

今回は転生モンスターについても触れてますので若干ネタバレありですね。
転生モンスターは、通常とは違う見た目になっているモンスターの事です。
3DSのドラクエⅧとかでもありましたよね~。
そこまでのネタバレでは無いですが、一応追記で書いておきましたので伏せてあります。
見てみたい方のみ、一番下の続きを読むよりドウゾ~!

ではそれ以外のモンスターを紹介して行きます!!!
モンス図鑑 第六回 (2)
ブラウニー
おおきづちのコンパチモンスターですね。ただしコイツはドラクエⅤで仲間になります。
簡単に仲間になるので、戦力が整うまでに使った人も多いんじゃないですかね?
昔から思っていたんですが…栗みたいで美味しそうですよね?

モンス図鑑 第六回 (3)
ワイバーンドッグ
これは今作出身じゃないでしょうかね?とりあえずデカいですね!
コイツと遭遇できるタイミングで、すぐ戦うと全滅する危険性が高いんでスルーしましょう。
ちなみに昼間は寝ており、夜になると活動を開始します。
名前は…見た目通り、犬顔のワイバーンなんでしょうね。

モンス図鑑 第六回 (4)
まほうつかい
これは嬉しい参戦でした!!!このモンスターを子供の頃よく真似したものです。
子供の頃は母親がドラクエⅢをプレイしており、まだ自分はRPGなんてクリア出来ない歳…
画面のモンスター達を見ているのが好きだったんですが、こいつはなりきってましたね。
タオルケットを頭から被り、エビルマージ…ってやってました。
エビルマージは、まほうつかいの上位種なんですが、きっと参戦してくれるでしょう!!!
ちなみに余談ですが、まほうつかいってモンスターはドラクエⅠとドラクエⅤにも別グラで居ます。
変わった理由としては、恐らくこのまほうつかいが、魔王に魂を売った人間だからでしょうね。
…そう言う設定としては、今作のまほうつかいのイメージに合ってますね。
ナンバリング、外伝通しても人間の為か、まほうつかいって参戦しないんですよね。

モンス図鑑 第六回 (5)
じごくのはさみ
ネーミングセンスが良いですよね。なんか凄そうですもんね(笑)
ただ実際には、今作ではそこまで脅威では無かったですね。

モンス図鑑 第六回 (6)
ウィングスネーク
どのシリーズから参戦したのかは曖昧なんですが…
コイツの印象は初代GBのテリーのワンダーランドでコアトルを作る為に集めたのを覚えてます。
…と言うよりも、その印象しかない。

モンス図鑑 第六回 (7)
あやしいかげ
初出はドラクエⅢで、ドラクエのモンスターでも異質の存在でした。
何しろ、何か別のモンスターが化けている設定なので、ステータスが毎回変わるんです。
今回も、どうやらその仕様らしく、毎回強さが変わっています。
Ⅲの時はあやしいかげ自体のステータスもあったので化けていない事もあったんですが
今作でも元のステータスは存在しているんでしょうかね?

モンス図鑑 第六回 (8)
キメラ
数多くの作品に出演している定番モンスターですね。
Ⅵにはキメイラって似ている種族も居ましたけど、あれは血縁なんでしょうかね?
一作品にしか出ていなかったと思うんですけど…。
キメラに関してはナンバリングよりもトルネコの大冒険シリーズで苦戦した方が覚えてます。
初代に至っては出会うフロアにしては異常に攻撃力が高かったんですよね。

モンス図鑑 第六回 (9)
かれくさネズミ
今まで出会った中で、もっともスクショ撮影に時間が掛かりました…。
この一枚のスクショを撮る為に4時間近く掛けて撮影しました。
いっつも、何かしらの取り巻きが現れるんですよ…。もうそれしか感想はありません(笑)

モンス図鑑 第六回 (10)
さまようよろい
出ました!さまようよろい!!!やっぱり出ますよね。
今作でもホイミスライムを仲間に呼ぶ行動は変わらずありますね。
コイツも看板モンスターと言ってもいいくらい、いろんな作品に出てますよね。

さて今回は普通に紹介できるのは以上です。
後は転生モンスターなんですが、この転生モンスターは通常モンスターと同時出現ですので
その通常モンスターも追記にて一緒に紹介しておきます。

追記をご覧にならない方の為に、紹介しておくと
サボテンボールとサボテンボールの転生モンスターを追記に書いております。

ご覧になられる方は続きを読むよりご覧ください!!!

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| ドラゴンクエストⅪ | 20時06分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑